<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>表紙</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/atom.xml" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2</id>
   <updated>2011-12-15T02:18:34Z</updated>
   <subtitle>過去の表紙</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.35</generator>

<entry>
   <title>環境子どもサミット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/12/post_111.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3586</id>
   
   <published>2011-12-11T01:56:19Z</published>
   <updated>2011-12-15T02:18:34Z</updated>
   
   <summary>かごしま環境未来館で開催された「環境子どもサミット」に関連するデザインと制作を行いました。

ポスター・ちらし・当日プログラム・報告書まで統一のイメージでまとめさせていただけるのは、作る側としても頑張り甲斐のあるお仕事です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="111211-02.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/111211-02.gif" width="350" height="467" />
]]>
      かごしま環境未来館で開催された「環境子どもサミット」に関連するデザインと制作を行いました。

ポスター・ちらし・当日プログラム・報告書まで統一のイメージでまとめさせていただけるのは、作る側としても頑張り甲斐のあるお仕事です。

初夏に作った「募集」ではグリーン系の濃淡だった木々も、「サミット開催」の頃には鹿児島の初冬らしく、なんとなーく紅葉（茶色っぽいですが）。ドングリやシイの実が散らばったり、ハゼノキが赤くなったり、ネムノキにはマメみたいな実がぷらぷら。
スペース確保の関係上、杉の木を3本伐採したのは我ながら「出来過ぎ！…でも誰が気づくんだよ…」と秘かに自画自賛していたりして。

派手なことはなにもありませんが、季節の移ろいの中で発見する小さな変化をそのまま反映させています。

一緒になってノってくださった環境未来館の担当者の方、環境ネットワーク鹿児島の塩川さん、「花田さん、ぜひ！」と申し送りで押してくださった方に、こころより感謝いたします。

これからもささやかなデザインで、鹿児島で暮らすことへのご恩返しが出来ればと思います。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>かねこクリニック・封筒</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/09/post_110.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3491</id>
   
   <published>2011-09-10T22:04:59Z</published>
   <updated>2011-09-10T22:31:59Z</updated>
   
   <summary>紙もデザインも完全にオリジナルで、封筒を作りました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110907-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110907-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      <![CDATA[紙もデザインも完全にオリジナルで、かねこクリニックさんの封筒を作りました。

今までは市販の封筒に刷り込みで納めさせていただいていたのですが、いよいよ作らなくてはということになりました。

デザインは、イラストや写真などを検討。乳腺・甲状腺のクリニックですので、最終的にピンクリボンをあしらったデザインで決定しました。

デザインが決まった時点で紙質と単価の詰めに入り、価格帯に合う紙の見当をつけて本紙で色校正を出します。今回は3種類の紙で比較しましたが、予想どおり見事に違う表情が出て、ダミーを手折りして仕上がりの感じを確実にチェックします。

私はほぼすべての印刷物を本紙で色校正しますが、何千、何万という印刷にかけること考えると、簡易印刷による色校正チェックは怖くてできません。マットコート紙でさえ本紙色校正にかけます。
クライアントさんにも「この通り、同じ色とに仕上がりになります」と言える安心感は、何ものにもかえがたいと思うのです。

<img alt="110907-02.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110907-02.gif" width="350" height="263" />

表面に薄い筋の凹凸があり、薄いピンクや白だけの面にも優しい表情が出てくれました。
手にふれた瞬間に、暖かな気持ちが感じられますように…。

かねこクリニック→<a href="http://www.kaneko-clinic.or.jp/">Click!</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>おおすみファーム</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/09/post_109.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3485</id>
   
   <published>2011-09-04T00:43:24Z</published>
   <updated>2011-09-04T03:42:53Z</updated>
   
   <summary>大隅半島にある元気な農業生産法人おおすみファーム、気がつけば長いおつき合いになります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110901-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110901-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      <![CDATA[大隅半島にある元気な農業生産法人おおすみファーム、気がつけば長いおつき合いになります。

初めてお会いしたころはお漬物を製造販売される「おおすみ食品株式会社」としてでした。遡ってみると、けっこうみんなで面白がって「紙袋」を作っていたアーカイブが残っています。
その様子はこちら→<a href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2006/06/post_25.html#more">2006年6月</a>

その後も継続してカードを作ったりはしていて、細ーく長ーく、店長と電話すればきゃっきゃとお喋りするような感じでおつき合いは続いていました。

ところが今年になってなにやら本格的なことになり、何度かお会いして話を詰めてゆくと、漬物製造販売の域を超えてすでに東京ドーム3.5個分の畑を確保して、原材料から育てる農業生産法人になっていらしたのでした。

米も芋も生姜もらっきょうもごぼうも、自家栽培に切り替わっていました。
黒豚だってのびのびと放牧。ストレスがないから人懐っこくて「おにーさん、何してんの？」とカメラマンにちょっかいを出してきます。

<img alt="110901-03.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110901-03.gif" width="350" height="263" />

足下にたくさんあるうんちはふんでもくさくないので、安心して踏み放題です。

会長と社長のお話をうかがっていて、「やはり基本は畑。畑からできるすべてのものが商品につながっていく」「自家農園で育てて、それでつくるだけ」など、スケールや視野がダイナミックかつシンプル。
食べ物に対する意識や、今の私たちが何をすべきかなど、話すことはいくら時間があっても尽きません。
そしてみんな揃って「明るいくいしんぼう」なのですから、一緒に仕事をしていてこちらもテンションが上がらないはずがありません。

今回、9月7日から大阪で開催される「<a href="http://www.fair.or.jp/food2011/">フードテック2011</a>」に出店されるため、そこで使用される案内やチラシ一式と、のれん、のぼりなどのディスプレイ関連一式をすべて準備させていただきました。

<img alt="110901-02.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110901-02.gif" width="350" height="263" />

この時代に、鹿児島の中でも特にスケールの大きい食料基地である「大隅半島」という場所を知っていただき、足を運んでいただきたいと、これからの大きな夢をたくさんお聞きしています。
そのお手伝いがしっかりとできるよう、私もさらにアンテナを磨いていかなくてはと気持ちが引き締まりました。

おおすみファーム→<a href="http://www.rakuten.ne.jp/gold/oosumifarm/">Click!</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ベニシアさんの講演会</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/08/post_108.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3465</id>
   
   <published>2011-08-06T00:03:31Z</published>
   <updated>2011-08-06T00:22:37Z</updated>
   
   <summary>京都大原に住むベニシアさんからのメッセージ・ベニシア・スタンリー・スミス 講演会「自然と調和して暮らす」が開催されます。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110806-000.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110806-000.gif" width="350" height="488" />
]]>
      <![CDATA[京都大原に住むベニシアさんからのメッセージ／ベニシア・スタンリー・スミス 講演会「自然と調和して暮らす」が開催されます。

ベニシアさんのもとでたくさんのことを学んできたanuenueのお二人が、じっくりと企画を練り、一年以上の時間をかけて準備された講演会が鹿児島で実現します。
ささやかながら私もお手伝いさせていただきました。
大人気のベニシアさんですから、チケット（<a href="http://www.rh-plus.co.jp/diary/2011/08/03/">→手作りしました！</a>）はお早めにお求めくださいね。

11月22日（火）
開場 17:30  開演 18:00
会場／鹿児島よかセンター7階
鹿児島市中央町１０番地キャンセビル、鹿児島中央駅前ダイエー7階
入場料（中学生以上）前売り 2,000円（当日 2,500円）
※人数は250名と制限があるため無くなり次第終了させていただきます。
※託児所はございません。講演は２時間近くになります。

主催／anuenue
問い合わせ／080-3455-4966（梅元）、090-4353-2375（城井）
※16時以降にお願い致します。  
mail／angie@chanaan.com	

チケット販売所／山形屋(鹿児島市)、bakery chanaan（姶良市役所近くパークビル１F・パン屋カナン・日曜定休）
★8月8日（月）より販売開始]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「ふもとらくま市」開催です！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/07/post_107.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3446</id>
   
   <published>2011-07-11T12:28:53Z</published>
   <updated>2011-07-11T12:46:29Z</updated>
   
   <summary>また今度は何の市なんだい？　いつの間に興行主になったんだい？　と突っ込まれそうですが、屋久島の「麓書店」、鹿児島の「本屋の寅さん」、ふたりをつないだ東京の編集者（通称くま）で「ふもとらくま」。
それぞれ本業を持つ3人+愉快な仲間が鹿児島に集まり、市を開きます。
会場は最近すっかり磁場と化しているレトロフトMuseo。
8月7日 sun.11：00～17：00にお待ちしています。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110711-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110711-01.gif" width="350" height="497" />
]]>
      <![CDATA[また今度は何の市なんだい？　いつの間に興行主になったんだい？　と突っ込まれそうですが、屋久島の「麓書店」、鹿児島の「本屋の寅さん」、ふたりをつないだ東京の編集者（通称くま）で「ふもとらくま」。
それぞれ本業を持つ3人+愉快な仲間が鹿児島に集まり、市を開きます。
会場は最近すっかり磁場と化しているレトロフトMuseo。
8月7日 sun.11：00～17：00にお待ちしています。

「麓書店」
【絵本】 大垣裕美
屋久島で学校図書館司書をしています。移動絵本屋もしています。島内のあちこちに出没します。
心休まる子守唄のような絵本から、魂の大噴火のような絵本まで。次の世代まで、そのまた次の世代までつないでいきたい絵本だけもっていきます。
<a href="http://fumoto-shoten.blogspot.com/">http://fumoto-shoten.blogspot.com/</a>

「本屋の寅さん」
【新書】 アールエイチ・プラス／花田理絵子
デザインやディレクションが本業ですが、その経験をいかして本をセレクト。おいしいごはんや心地いい暮らし、シンプルで美しいものなどゆっくりと手にしてもらいたい本ばかりです。アノニマ・スタジオ、ラトルズ、農文協、西日本新聞社などを主に取り扱っています。
<a href="http://www.torasan-books.com/">http://www.torasan-books.com/</a>

「くま書店」
【古本】 信陽堂編集室／井上美佳
東京・下町で本を作っています。
縁あって鹿児島は故郷のような場所になりました。
今回は気軽に読んだり眺めたりできるような楽しい本をセレクト。小説、エッセイ、レシピ集などなど。昔編集した本も数冊出します。
<a href="http://web.me.com/realfishme/shinyodo/shinyodo_menu.html">http://web.me.com/realfishme/shinyodo/shinyodo_menu.html</a>

「一湊珈琲焙煎所」
【山尾三省の本と珈琲豆】 高田忠幸  みかこ
屋久島で自家焙煎の珈琲と古本の店を営んでいます。珈琲豆と、屋久島一湊ゆかりの詩人、山尾三省さんの著作を持って参加。
8月28日の三省忌は、没後10年となる節目の年。様々なイベントも企画されています。
「地のもの」として生きることを望んだ詩人の言葉に触れてみてください。
<a href="http://web.issou-coffee.com/">http://web.issou-coffee.com/</a>

「Linna」
【焼き菓子】 岩井みか
屋久島で自家製酵母のパン屋をしています。
今回は珈琲に合う焼き菓子を。
濃厚なもの　乳製品・卵不使用なもの　スパイスの効いたもの　などなど。
<a href="http://linnapan.exblog.jp/">http://linnapan.exblog.jp/</a>

「古書リゼット」
【古本屋】 店主　安井一之
3日に1人のご来店という「のんきな古本屋」です。お店では、絵本を始めいろいろなジャンルを扱っています。
当日は、文化の磁場となった「レトロフト」さんの雰囲気に合う本をセレクトしてみます。
アート系から、学術系までノンジャンルの予定です。
お気に入りの本に出会えますように…
<a href="http://www3.synapse.ne.jp/liset/">http://www3.synapse.ne.jp/liset/</a>

「信陽堂喫茶室」
【コーヒードリップ】 信陽堂編集室／丹治史彦
普段は本を編集しています。
コーヒーを入れるのは基本はあくまで家族と自分のためですが、今回は無謀にも出店。
屋久島の一湊珈琲焙煎所、東京千駄木の萬福亭（古書ほうろう）、徳島のアアルトコーヒーなどから仕入れた豆で、濃いめのコーヒーを入れます。

スペシャルゲスト「蓄音機のひと」
後藤純一
「80年前の蓄音機によるアコースティック再生は最新の電子機器にも勝る」をモットーに、蓄音機の伝道師を務めさせていただいております。
多くの方々に蓄音機で聴く音楽の素晴らしさを感じていただきたく、出張演奏会なども気軽に承っております。
当日は、80年前～100年前に活躍したマエストロたちの生演奏に触れてはみませんか？
<a href="http://palasala.blog40.fc2.com/">http://palasala.blog40.fc2.com/</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「緑化レトロ市」開催決定！</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/06/post_106.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3430</id>
   
   <published>2011-06-21T04:03:42Z</published>
   <updated>2011-06-21T04:15:42Z</updated>
   
   <summary>熱烈なアンコールにお応えして、あの伝説の「レトロ市」が帰ってくる！
なんか都市緑化フェアに対抗してない？という詮索はご無用ですよ、くれぐれも…。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110620-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110620-01.gif" width="350" height="514" />
]]>
      <![CDATA[熱烈なアンコールにお応えして、あの伝説の「レトロ市」が帰ってくる！
なんか都市緑化フェアに対抗してない？という詮索はご無用ですよ、くれぐれも…。

「大切にしていたものを、大切にしてくれる人へ。」をコンセプトに、今回は蒸し暑い季節におすすめのあれこれをレトロフトに担ぎ込みます。

一回目はこんな感じでした→<a href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/01/post_99.html">フライヤー</a>・日記（<a href="http://www.rh-plus.co.jp/diary/2011/01/22/">搬入のようす</a>）（<a href="http://www.rh-plus.co.jp/diary/2011/01/23/">当日のようす</a>）

超趣味人・農家・園芸家・デザイナーなどなど、搬入日まで互いの袖の下…いや、胸の内はヒミツ。

テーマは「緑化・ガーデンまわりのあれこれ」です。
出店者も遊ぶ気満々の「緑化レトロ市」に、ぜひお運びください。

7月3日（日）　11：00〜17：00
会場／<a href="http://www.retroftmuseo.com/">レトロフト</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>環境子どもサミット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/06/post_105.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3418</id>
   
   <published>2011-06-12T04:23:10Z</published>
   <updated>2011-06-13T14:21:42Z</updated>
   
   <summary>今回突然のご指名をいただき、デザインを仕上げました。「かごしまの森を守ろう」がテーマでしたので、森の木々が主役です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110612-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110612-01.gif" width="350" height="495" />]]>
      <![CDATA[今回突然のご指名をいただき、デザインを仕上げました。「かごしまの森を守ろう」がテーマでしたので、森の木々が主役です。

鹿児島の森と一言でくくっても、そこにはたくさんの木々があり、自生しているもの植樹されたもの、人間のかかわり方でさまざまな表情が見てとれます。
鹿児島は照葉樹がほとんどですので、一見かなり地味ではありますが、面白い掘り下げ方が出来ます。

まずは鹿児島に生えている木の種類を調べ上げ、植生と名前が分かったところで図鑑やイメージ検索でチェック。スケッチでかき起こして、ベジエ曲線でだだだっと描いていきます。

<img alt="110612-02.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110612-02.gif" width="350" height="281" />

今回は「特徴のある姿で森っぽく植えていこう」というつもりでしたので、細かなタッチにこだわることなく自分で描いてみます。いや、そもそも木が好きなので、ねちねちうんちくくさく描きたくて…というのが本音です。得意なジャンルなら自分で描きましょう。

線をかきおわったら、窓の外を見ながら色合いを選んで入れていきます。

<img alt="110612-03.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110612-03.gif" width="350" height="263" />

そう、窓の外にいくらだって現物見本が生えているんですから、こんなに確実な参考資料はありません。

一本一本人間が植えた木と、自然に競いあって育っている木では、同じ種類であっても樹型が全く異なります。そのあたりもしっかり意識しながら、レイアウトをすすめました。

<img alt="110612-04.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110612-04.gif" width="350" height="263" />

なにかをデザインさせていただくにあたり、「きっと専門家が見ている」という気持ちは忘れないようにしています。イベント企画のむこうに専門家あり。
そして「子ども」に関わることとなると、つい安易にかわいい子どもや動物でデザインしがちですが、子どものほうがよっぽど詳しく、ものを知っています。

図鑑を飽きずにながめて名前を覚えたり、拾ってきたものを大切に集めていたり、ナントカ博士と呼ばれるくらいに詳しいのが子どものころです。
わたしも小さい頃から花や木を見て、名前を調べて覚えることが大好きでしたから、「子どもなんかに負けないぞ！」と思いながらデザインした、というのが本音。大人げないです。

今回はサミット参加募集のデザインですが、秋冬バージョンはサミット開催のものを作る予定です。森の木々がどう姿を変えるのでしょうか。どうぞお楽しみに！

環境子どもサミット参加団体募集中→<a href="http://www.city.kagoshima.lg.jp/_1010/shimin/4kankyoricicle/learn/_36051/_40145.html">鹿児島市HP</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>麓書店（ふもとしょてん）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/05/post_104.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3412</id>
   
   <published>2011-05-26T12:32:18Z</published>
   <updated>2011-05-27T11:33:35Z</updated>
   
   <summary>屋久島に「麓書店」という移動本屋さんがあります。「本屋の寅さん」とちょっと似ているやり方ですが、こちらは絵本の専門書店です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110526-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110526-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      <![CDATA[屋久島に「麓書店」という移動本屋さんがあります。「本屋の寅さん」とちょっと似ているやり方ですが、こちらは絵本の専門書店です。

本つながりで出会った友だちどうし、東京の「くまちゃん」と３人で遊んだりすると、それはもう鹿やら熊やら寅なので、手が付けられないくらいのハイテンションになります。

さて、その「麓書店」の店主のために、熊と寅がカードを作ることにしました。
なにせここの店主、猪突猛進（今度は猪？）なので、アポなしでディック・ブルーナさん行きつけのカフェでご本人を捕まえて、アトリエで「いつか本屋がしたいのじゃ」と話し、2回目で「本屋をはじめるのでマークが欲しいよ」とお願い。
ブルーナさんのファイルから一緒に選んで、もらったそうな。「選んでもらった」ではなく「選んで、もらった」のだそうな。
・・・大胆じゃな。

そして、店主そっくりの控えめなんだか大胆なんだか、どっちなんだかわからないけど、気づいたらこっちを見ているようなマークが本当に「使っていいよ」と届きました。

かくして「屋久島に麓書店あり！」と喜ばれる本屋が始まったのです。
サイトにつづられる言葉を読んでいると、どの絵本も愛されているんだなと伝わってきて、すぐに読みたくなってきます。
屋久島に出かけるご予定の方は、偶然出会えるといいですね。

小さなカードだけれども、私も作りながらにこにこしてくるようなお仕事でした。
なんてったってブルーナさんのイラストを、トリミングしてカットする機会があるとは思っていませんでしたから。ブルーナさんにも届くそうなので、喜んでもらえたらいいな。

麓書店→<a href="http://fumoto-shoten.blogspot.com/">Click!</a>
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>工芸と観光-バリ島におけるビーズたちの変身</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/04/post_103.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3376</id>
   
   <published>2011-04-18T13:52:25Z</published>
   <updated>2011-04-18T14:05:58Z</updated>
   
   <summary>昨年12月に開催された「ジュズダマ」でご縁をいただき、鹿児島大学総合研究博物館 第20回市民講座のフライヤーデザインを引き受けました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110418-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110418-01.gif" width="350" height="495" />
]]>
      <![CDATA[昨年12月に開催された「<a href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2010/10/post_98.html">ジュズダマ</a>」でご縁をいただき、鹿児島大学総合研究博物館 第20回市民講座のフライヤーデザインを引き受けました。

「人間は先史時代から、貴石や貝に穴をあけて紐をとおして身につけてきました。ガラスが発明されてからは、ガラス・ビーズは貴重な装身具になりました。大航海時代には、ヨーロッパ（ベネチア）のビーズがアジア、アフリカに大量に持ち込まれ、現地の金、銀の装身具と交換されました。その頃のビーズは、アンティークとしてきわめて稀少で高価です。そして、また、今日の観光ブームのなか、多彩なガラス・ビーズのアクセサリーがアジアから世界に広がっています。主役のガラス・ビーズについて、おもにインドネシアを例にお話します。ひとつひとつのビーズの歴史と美しさに気付いていただけると幸いです。」（以上、フライヤーより）
講 師　松井  健 （東京大学東洋文化研究所・教授）

2011年6月4日（土）
13：00 開場　13：30〜15：00 レクチャー
会場 <a href="http://blog.retroftmuseo.com/">レトロフトMuseo</a>
入場無料

なんとこの講座、先着40名の限定という贅沢な企画です。
最近のレトロフト企画は、のんびり構えてたら定員になっていた、ということがよくあるそうで、これもまた早めのお申込みが必要かと。

「あ！」と思われた方は、急いでお申込みを！
①氏名、②住所、③電話番号、④メールアドレスをメール（info@kaum.kagoshima-u.ac.jp）またはファックス（099-285-7267）でお知らせください。

《参加申込み・お問合せ》　鹿児島大学総合研究博物館（担当：落合）
〒890-0065鹿児島市郡元1-21-30　tel 099-285-8141

ゼイタクにもちゃんとよさげな紙に印刷したフライヤーがあるのですが、部数僅少につき入手困難となっております（←自分で言うな）。ご希望の方は4/22（金）・23（土）の「<a href="http://www.chanaan.com/">本屋の寅さん＠カナン</a>」にてお申し出ください。少し持っていきます。
]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>みかん山サイトオープン</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/03/post_102.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3343</id>
   
   <published>2011-03-03T02:16:45Z</published>
   <updated>2011-03-03T02:39:57Z</updated>
   
   <summary>「Mikanyama」サイトをオープンしました。
私にとっては理念や哲学を「みかん」で形にし、美味さを表現し、仕事にしている、尊敬する友人の一人です。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110303-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110303-01.gif" width="350" height="267" />
]]>
      <![CDATA[「Mikanyama」サイトをオープンしました。
私にとっては理念や哲学を「みかん」で形にし、美味さを表現し、仕事にしている、尊敬する友人の一人です。

彼の育てるみかんはファンが多く、早々に予約で行き先が決まっていることもあって、まとまった数の掲載が出来ません。ショップページで安定して販売できるものは、花を摘み取って蒸溜した国産ネロリ水などだけです。

なので、daiaryにちょっとだけ最新販売情報が出る可能性があります！
これはココだけの裏情報。
そして、彼の美味しいものセンサーはハイクラスですので、みかん以外の情報もお見逃しなく！です。

RH+と同じく時間をかけて育ててゆくサイトですので、どうぞ末長くおつき合いのほどよろしくお願いいたします。
「Mikanyama」→<a href="http://www.mikanyama.jp/">Jump!</a>
11月29日の日記より→<a href="http://www.rh-plus.co.jp/diary/2010/11/29/#003263">Click!</a>

今回のイラストは、<a href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2010/10/post_98.html">ジュズダマでお世話に</a>なった<a href="http://h-hikaru.com/index.html">波多野光さん</a>。植物の描写にめっぽう惚れております。]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>帰国しました。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/02/post_101.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3339</id>
   
   <published>2011-02-26T11:57:29Z</published>
   <updated>2011-02-27T11:59:12Z</updated>
   
   <summary>10日間の休暇を終えて、帰国いたしました。2月28日より通常通りの営業となりますので、よろしくお願いいたします。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110226-00.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110226-00.gif" width="350" height="263" />
]]>
      10日間の休暇を終えて、帰国いたしました。2月28日より通常通りの営業となりますので、よろしくお願いいたします。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>年度末休暇のお知らせ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/02/post_100.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3330</id>
   
   <published>2011-02-11T00:59:47Z</published>
   <updated>2011-02-11T01:07:02Z</updated>
   
   <summary>2月15日（火）〜25日（金）までの10日間、旅に出かけることになりました。休暇中は携帯・メールなどの確認が出来なくなりご迷惑をおかけしますが、どうぞご了承ください。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110211-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110211-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      2月15日（火）〜25日（金）までの10日間、旅に出かけることになりました。休暇中は携帯・メールなどの確認が出来なくなりご迷惑をおかけしますが、どうぞご了承ください。

初めての国を気持ちの向くまま歩き回って、たっぷりチャージしてまいります。
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>「レトロ市」開催します。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/01/post_99.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3307</id>
   
   <published>2011-01-16T01:37:33Z</published>
   <updated>2011-01-16T02:55:12Z</updated>
   
   <summary>1月23日（日）、レトロフトmuseoさんで「レトロ市」を開きます。「大切にしていたものを、大切にしてくれる人へ」がコンセプトです。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110114-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110114-01.gif" width="350" height="515" />
]]>
      <![CDATA[愛着はあるけれど、大切に手に入れたものだけど、今のライフスタイルに合わなくなってしまった。
かといってよくあるフリマに出すのはちょっと…。手放すのなら大切にしてくれる次の人に手渡したい。
そんな方のためのセレクトリサイクルマーケットです。
現在の出展者は、趣味人・デザイナー・研究者などを予定。

各自の作品、ファスト衣料、食品全般、引出物、古本は禁止！となっていますので、純粋に「好きで買ったもの・手に入れたものだけど卒業します」というモノが並びます。
出展者のストーリーも聞くのも面白いかもしれません。

「ちょっとだけ出したいものがある！」という方がいらっしゃいましたら、開催間際ですが、私（花田）までご相談ください。

会場の奥、かつて日本一広いトイレだった場所には<a href="http://fukure311.blog10.fc2.com/">「FUKU+RE」さんがオープン</a>しており、同時に「奇妙なトイレ」も併設されています。
レトロフトmuseoのノリノリオーナーご夫妻と、ワルノリデザイナー（私）の急きょ開催企画です。

開催日／1月23日（日）12：00〜18：00
会場／レトロフトmuseo（市役所近く、電車通り沿い2Ｆのギャラリー）
<a href="http://www.retroftmuseo.com/">http://www.retroftmuseo.com/</a>]]>
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>2011年もよろしくおねがいします。</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2011/01/2011.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2011:/cms/000//2.3289</id>
   
   <published>2011-01-01T00:46:48Z</published>
   <updated>2011-01-04T00:59:42Z</updated>
   
   <summary>雪に埋まった鹿児島の新年ですが、いかがお過ごしでしょうか。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="110101-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/110101-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      雪に包まれた鹿児島の新年ですが、いかがお過ごしでしょうか。

新しい年を迎えるたびに、今年はどんなことが起こるのだろう、どう動いてゆくことになるのだろうと、ゆっくり息を整えます。

「気持ちを込めて、落ち着いて、どんっとした仕事をする」
なんてことが心の中に現れてきました。

昨年から引き続いて、ざわざわと慌ただしい状況の鹿児島です。
そんな中で流され過ぎることもなく、慌てることなく、落ち着いて作り続けましょう。
平常心で日々平たく平たく、と誓うことでした。

みなさまにとって、幸ある一年となりますように。
今年もよろしくお願いいたします。

2011年　1月
アールエイチ・プラス　花田理絵子　拝
デスクの足下でマタタビに酔うにゃんこ専務とともに
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>Grez-sur-Loing</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/2010/11/grezsurloing.html" />
   <id>tag:www.rh-plus.co.jp,2010:/cms/000//2.3252</id>
   
   <published>2010-11-20T01:45:06Z</published>
   <updated>2010-11-22T02:04:11Z</updated>
   
   <summary>南日本美術展第17回吉井賞を受賞された駒井敏行さんの滞欧作品展「Grez-sur-Loing　僕が暮らした120日 グレ・スュル・ロワン」のリーフレットを制作させていただきました。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/">
      <![CDATA[<img alt="101120-01.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/cms/000/101120-01.gif" width="350" height="263" />
]]>
      <![CDATA[南日本美術展第17回吉井賞を受賞された駒井敏行さんの滞欧作品展「Grez-sur-Loing　僕が暮らした120日 グレ・スュル・ロワン」のリーフレットを制作させていただきました。

打ち合わせではいろんな話をしました。
1年間のフランス留学で択んだ学校は美術学校ではなくフランス語の学校だったり、フランスではスケッチはしたとしても絵は描かないと決めていたなど、駒井さんらしいエピソードばかり。
美術展で受賞しての留学と聞くとさぞかし「絵漬け」かと思っていたのですが、日本国内でもスケッチをしながら、歩く速度で旅をしながら鹿児島にたどり着いた駒井さんならではの一年を満喫されたようです。

絵にまつわるエピソードを聞きながら、絵に相応しいコメントを日本語で添えつつ、勉強の成果を発揮していただきましょう！とご本人にフランス語翻訳をお願いしました。

「芸術とは表現そのもの、そしてもっともポピュラーな表現手段は言葉です。」

リーフレットに書かれた挨拶文の中の一行には、思わず脱帽なのでした。

「南日本美術展第17回吉井賞・駒井敏行滞欧作品展　Grez-sur-Loing」
<a href="http://kagoshima.digital-museum.jp/artmuseum/">鹿児島市立美術館</a>
2010年11月30日（火）〜12月5日（日）
9：30〜18：00（最終日16：00まで）

]]>
   </content>
</entry>

</feed>

