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   <title>ルーティーンな食事</title>
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   <published>2012-01-28T06:27:48Z</published>
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      いろいろとご意見もあろうことかと思いますが、まあ、成長期でもない人間にとって、たいそうな食事は必要ないのではないかと思う今日この頃です。

家で朝食をとる場合、毎朝パンとコーヒーとヨーグルト。
最近になって簡単なレシピを発掘し、パンの変化球でスコーンなんてのがよく出てくるようになりましたが、材料としたら似たような粉ものです。
ハムだの卵などが出てくることはありません。

以前、ニュージーランドに1ヶ月のホームステイをしていた時、そこのファミリーの食事も実にルーティーンでした。

朝は各自トーストを焼いて、ネスカフェ（インスタント）にミルク。
同時に昼食用としてパンにピーナッツバターかジャムを塗ってサンドイッチを作り、フォイルに包み、小さなリンゴを一個。
夜はオーブンでまとめてグリルしたチキンや野菜とマッシュポテト。グレイビーソースやドレッシング、ケチャップはテーブルで好きなものを。

日本人は毎度毎度の食事にものすごく気を使っているんだなー！と、その気軽さをうらやましくさえ感じました。

グルメ番組やお取り寄せに時間を割いてまでものを食べることに執着しないよう、今の自分に足りるものを適量いただく。
たまのご褒美はあるとしても、食に関しては日々のルーティーンを意識したいと思うようになりました。
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   <title>キウイ15個</title>
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   <published>2012-01-27T05:30:51Z</published>
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      物産館に立ち寄ると、たまに大放出かと思われるようなものに出くわします。
こないだ見つけたのは一袋に15個も入ったキウイ、300円。

苗木のオスとメスを植えたらじゃらじゃら実るようになるらしく、早めに植えておきたいのですが、わが家ではまだ実現していません。
とりあえずこの一袋を買って、キウイのジャムにしておきます。皮をむくのもカットするのもらくちんです。

鮮やかなグリーンは消えてしまいますが、朝のヨーグルトにばっちり合うおいしさ。


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   <title>動き出しました。</title>
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   <published>2012-01-26T13:17:55Z</published>
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      3日間の安静とアイシングを経て、ごそごそ動き出しました。
腰以外の筋肉をうまいこと使ってカバーし、いちいち身体のバランスを意識。

自分で運転してリコーダーのレッスンにも出かけました。
吹いても痛みはありません、むしろすっきりして気持ちいいくらいですが、腰に気がいって演奏の集中力が欠けます。
やはり腰は身体の要とは、よくいったものです。

そして、夜になってまるでご褒美のようにオランダから新しいリコーダー「ハンス・クールズマ」さんが届きました。
あわあわあわ。
なんだかすごい、うろたえる私。

「いやはや遠いところからお疲れでしょう。時差もあることですし今日はゆっくりお休みくださいね。いや、もう…いきなり吹きませんから心配しないでくださいませ」とか敬語で独り言をいいつつ、ケースを空けたり閉めたり落ち着かない夜。

いろんな経験が出来た、じつに面白い4日間でした。
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   <title>まだおまちください。</title>
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   <published>2012-01-25T13:07:06Z</published>
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      強制的に安静にしていた水曜日。
正座なんかできっこないので、長唄もお休みです。

先日の「お茶うけ」ロケで用意していった小道具のおむすびをごらんください。
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   <title>しばらくおまちください。</title>
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   <published>2012-01-24T13:04:15Z</published>
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      強制的に安静にしていた火曜日。
写真も撮っていないので、レトロ市の看板メンズの写真をごらんください。
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   <title>ご自愛ください。</title>
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   <published>2012-01-23T12:42:16Z</published>
   <updated>2012-01-29T13:03:07Z</updated>
   
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      私は好きなことが仕事になっているぶん、気づかないうちに身体への負担が大きくなっているんでしょうね。

週に3度も一気に4時間運転往復でロケハンとか、取材とか、打ち合わせとか。
印刷物搬入5,000部とか。
家に戻ればMacさんの前にへばりついて、ひたすらデータと格闘ですから、自営業の自分でやる課ですからね、代表取締役ったってですね。

そんなわけで、記念すべき誕生日に、人生初のぎっくり腰をいただきました。
印刷物の搬入で、小さく「ありゃ？」と思った瞬間…「ぎっくり！」って音はしなかったんですけどね、何者かがぐわ〜〜っと筋肉の一点から増殖する感触（笑）

笑顔で車に滑り込んで、携帯を取り出し「今から家にたどり着きますが、私はどうしたらいいんでしょうか？」と当社アウトドア事業部・ぎっくり担当大臣に指示を仰ぎ、適切な対処にて最小限の被害で済みました。

二日間の安静と必死の冷却。
読書と十分な睡眠と、動けずヒマだから寝そべってリコーダー吹いたり？

その後、整体治療院のお仕事もしていたりするので、ぐいぐい治療を受けて積極的に「治したる！」という意気込みでした。

皆様からの「どうぞご自愛ください」の言葉が身に（腰に？）しみる43歳でした。
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   <title>吉例「新春レトロ市」開催しました！</title>
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   <published>2012-01-22T12:33:19Z</published>
   <updated>2012-01-29T12:39:23Z</updated>
   
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      11時の開店前、ふとドアの外を見たら、階段の下まで行列が出来ていました。

大切にしていたものを、次の大切にしてくれる人に手渡す。
そんなコンセプトで始まった市ですから、売る側も買う側もハッピーな気持ちになれるのです。

捨てられるものは潔く捨てて、どうしても捨てられないけれど今の私には合わなくなってしまった、卒業する時かもしれない、そんなものは年に一度のレトロ市へ。

主催者側が言うのもなんですが、いい雰囲気でした。
お越しくださったみなさま、出展関係者のみなさま、ありがとうございました。
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   <title>ファーストクラス用</title>
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   <published>2012-01-21T12:31:32Z</published>
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      レトロ市に出品したANAのカップ＆ソーサーのペア。
偶然にも別の人がJALを出してきました。

ANAはノリタケ、JALはナルミなのです。

ANAの方はソーサーにカップのくぼみが付けられているので、コメントカードに「カップがすべらない！　受験生に！！」と書き添えてみました。
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   <title>米麹をもらう</title>
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   <published>2012-01-20T11:01:21Z</published>
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      いろいろな食べ物をもらう中で、ついに「活きている米麹」をもらいました。

「塩麹」とか「甘酒」にまでなっているものをもらえたりするのかな？という時期を過ぎて、ついに「ハナダさんは自分で作れるよね？」とビニール袋にきっちり計って「米麹」そのものを手渡される始末です。

家に帰ってきっかり半量の塩を混ぜ込み、水を足して「塩麹」を作りますよーだ。
しかし、極寒のわが家でちゃんと醸してくれるんだろか。
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   <title>器の選抜</title>
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   <published>2012-01-19T10:36:28Z</published>
   <updated>2012-01-26T10:57:19Z</updated>
   
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      どれだけたくさん繰り返して使っても、古びない器があります。

「お茶うけ」ロケのコーディネイトの必要にせまられて、日常遣いの器を総動員しつつ、新顔も少しづつ足していってます。
画面に出てくる器や小物にいたるまで、すべて自前で用意します。

お茶の色がきれいに出るよう、湯飲みは白磁か粉引がお約束。
薄手の耐熱ガラスのカップなどは、実はあまり好みではないのですが、紅茶の抽出を見せるために必要なので買い足したり。
お上品な雰囲気、きりっとしたライン、素朴な表情だけど田舎臭くない、などなど、あらゆるシーンを想定しながらかぶらないように真剣に考えて揃えなければなりません。

それでも、料理の魅力とカメラマンさんの構図のおかげで、実は器の数は信じられないくらい少なくてすんでいます。

私は「好き」という衝動だけで手持ちの器を増やすことは好きではありません。

でも、仕事だと思えばこそ思い切った買い方もしなくてはならず、それならばただの撮影用にするのではなく自分でもちゃんと水を通して料理をのせて、しっかり育てたいと思うようになりました。
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   <title>海の近くでロケ</title>
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   <published>2012-01-18T10:25:20Z</published>
   <updated>2012-01-26T10:34:57Z</updated>
   
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      念願の「海のあたり」のネタが集まったので、せっせと車で長距離走ってロケです。

私はそんなにひもじそうにしているのでしょうか…。やっぱりどこにいっても美味しいものを「食べるけー？」と差し出されるのです。

今日は地ダコ。
絶妙なゆで加減…ううう。
ゆで方ちゃんと聞いちゃいました。

こんな時、撮影しているクルーはクールに仕事に集中しているので、食べる余裕はなし。集中しているところを邪魔できないし、お心遣いを無下に断るわけにもいきませんし、仕方なく「いただきます♪」と食べます。

ごめんなさい。
ロケが終わる頃にはけっこうお腹がいっぱいだったりします。

「差し出されたものは遠慮なく、笑顔で残さず食べる」
これ、鉄則ですから。
そして美味しいものが無限につながってゆくようになるのですー。
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   <title>新春レトロ市</title>
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   <published>2012-01-17T12:59:59Z</published>
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      <![CDATA[昨年大好評だった「新春レトロ市」を再び開催することとなりました！

Macさんが壊れていて告知したくても出来なかったとはいえ、今度の22日（日）の開催ですから急なお知らせでスミマセン…。

今の自分には必要でなくなったものだけれど、とても大切にしていたもの・素敵な思い出があるものを、次の方にお譲りしようという趣旨ですから、出展者にもそれなりのガイドラインが求められるわけでして…。

今年の出展者は私も含めて10名、どんな顔ぶれ（人もモノも）になりますやら、請うご期待。

「レトロ市」
会場／レトロフトMuseo
〒892-0821　鹿児島市名山町２－１レトロフト千歳ビル２F
11:00~17:00
レトロフトMuseoのブログはこちら→<a href="http://blog.retroftmuseo.com/">Click!</a>]]>
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   <title>Macさんのハードディスク昇天</title>
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   <published>2012-01-16T08:25:36Z</published>
   <updated>2012-01-17T08:55:16Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="120116.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/diary/120116.gif" width="262" height="197" />
]]>
      みなさまご無沙汰しています。

ぱったりと止まっていたこのサイトですが、実はMacさんのハードディスクが突然昇天し、ものの見事にソフトからアドレスから一切合切が消えてしまったのでした。

仕事の締め切りが何件か差し迫っていて、さすがの私も胃がきりきり鳴りました…。

唯一幸いなことに、進行中のお仕事のデータだけはデスクトップに取り残されており、まずは何よりも先にメインソフトのillustratorやPhotoshopを再インストール。
たくさんの画像や文字原稿をサーバから（大量の迷惑メールをかきわけて）掘り出し、校了＆入稿をクリアしました。

しかし、どうも肝心のOSの不具合が残ったままで、日本語入力が出来ない状況です。
この更新も、テキストをあっちにこっちに保存形式を変えて、流し込んでいます。

iPhotoにため込んでいたたくさんの写真、iTunesの音楽、メールアドレスも、きれいさっぱりなくなって「しょせんデータなわけよね」と開き直りました。
自分の心の中には消えた写真だって音楽だって、感動だって美味しさだって、全部残っているし、またこれからたくさんたまっていくし。
整理整頓する手間が省けたということで、いっそさっぱりとした気分です。

そんなわけで、「年が明けてからメールが来ない」と思われる方、特に急ぐわけではありませんが、思い出されたらご一報ください。
カスタマイズしていたメールフォルダを作り直さなくては。

よろしくお願いします。
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   <title>祈りの本</title>
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   <published>2012-01-09T12:08:22Z</published>
   <updated>2012-01-10T12:47:08Z</updated>
   
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      <![CDATA[<img alt="120109.gif" src="http://www.rh-plus.co.jp/diary/120109.gif" width="262" height="197" />
]]>
      心の底から静かに、強くまっすぐに祈ること、願うこと、思うこと。

そんなことをやりはじめたのは、20代の後半になってからだと思います。
いまでも特定の名前のついた神様仏様にではないけれど、何かに向かって無意識のうちに祈ることを続けています。
そして、祈ると同時に、自分の心にも何かを強く誓っているような気がするのです。

その20代の後半の頃に出会った歳の近い牧師さんご夫妻に、私は大きな影響を受けていると思います。
ふたりはものすごく学び続けているひとでした。
遊び方も素敵で、私が勝手に想像していた真面目なクリスチャンという感じではなくて。
そして、クリスチャンではない私も、教会で賛美歌を聴いたりテーブルを囲んで祈ったり、心が疲れ切った時には一緒にご飯を作って食べたり、妻であるNちゃんの音楽に合わせて空間を作ったりして遊んでいたのです。
Nちゃんはライターでもあったので、一緒に取材の旅にも出たりして。

あらためて思い返してみると、ほんとにほんとに、お世話になりました。
そういえば私、ちゃんとお礼を言ったことがあったでしょうか。
ありがとうございました、と、この場で文字を打って、また今度あらためて会ってから伝えたいと思います。

今日はその牧師さんからいただいていた装丁のお仕事が終わり、またすこし清々しい気持ちになりました。
まさに「祈り」の本です。

日々の小さな祈りがずっとつながって、今日という日を迎えられることに感謝するばかりです。
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   <title>七草粥</title>
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   <published>2012-01-08T08:46:50Z</published>
   <updated>2012-01-09T09:02:40Z</updated>
   
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      1月7日は七草粥。
毎年毎年忘れずにいるのですが、なぜだか毎年毎年、朝のパンとコーヒーをいただいた後になってから「しまった！　七草粥は朝食べるんだった！」と思い出すのです。

今年は七草を摘みに行く余裕がなく、お昼前になってからすごすごとAコープにでかけたところ、もうしっかり「半額」になっていました。
ま、これはこれでラッキーということにして、とんとん刻んで七草粥の完成です。

鹿児島では「七草のずし（雑炊）」「七とこいのずし」などと言って、もっとねっちりどっしりとした食感の仕上がりのものが伝統です。
里芋、油揚げ、おやし（豆もやし）、人参、餅などなど「七草粥」とは別物。ついでに実家では麦味噌味でした…。
伝統とはいえ、お正月で疲れた胃を労るにはちょっとばかし重いんですけど…と子どものころから不思議でなりませんでした。

大人になって台所に立つようになると、自分の胃や体調と相談できるので、体調管理には都合が良いような気がしています。
やっぱりお粥はさらっと、が好きです。
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